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全盲のイラストレーター ◆エム ナマエ◆ の超個人的十七文字ブログです
ボクは中途失明した画家。週に三度の人工透析で生かされています。なのに、今でも 画家で作家。ボクは思います。人生、何があっても大丈夫。
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Author:emunamae
いつも日記をつけてます。失明したら頭脳がノート。
だから、記憶力のトレーニングのためにも、前日の出来事を振り返り、コツコツ日記をつけてます。



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2018年3月26日~4月1日
☆人工透析を導入したとき、東大のドクターはボクの余命を5年と宣告したけれど、ボクはそれから31年も生きています。お医者は神様ではありませんので、もしも余命を宣告されたりしたら、どうかご自分の生きようとするエネルギーを、もっと信頼してあげてください。
 さて、この日誌は透析患者が病人ではなく、機械に腎臓の代わりをしてもらっているだけで、普段は一般の人と何ら変わらなく暮らしていることを知っていただくためのものでもあります。また、この日誌のほとんどはリアルな出来事ですが、ごくまれには嘘や冗談も書かれています。ただし、嘘は嘘らしく書かれてありますので、その判断のできないお子様たちは、どうか常識のある大人と一緒にご覧ください。また、難易度に関係なく、熟語や固有名詞などの漢字に振り仮名をしていることもありますが、これは視覚障碍者のための音声ガイドをサポートするためのもので、決して皆様がこの漢字を読めないと思っているわけではございませんので、その点はどうぞご理解ください。

◆ ウィークリーフレーズ 今週の言葉です、はお休みさせていただきます。


0326・月・

 1978年の今日、4日後に開港を予定していた成田空港の管制塔が建設反対派の過激派に占拠された。中央管制室の機器が破壊され、開港が2か月延期されたのである。この年の7月、ボクは成田空港から欧州へ飛び立つ予定をしていたのだが、開港はそれには無事に間に合った。そしてボクはその旅でまだ絵本作家になってはいなかった絵本作家のきむらゆういちと知り合うのである。

 音声腕時計が死にかけている。早く電池交換をしてやらなければいけないのだが、ここのところ時計屋がやたら早じまいをしていて、コボちゃんがいくと、必ず店が閉まっているのだ。困った。アラームはヘロヘロと臨終の蟋蟀みたいに力がないし、時を告げる声も近くでラジオが鳴っていたら、もう聞こえない。音声腕時計、声が聞えなければもう時計じゃない。万事休すと思っていたら今夜は時計屋さんが開いていた。というわけでボクの音声腕時計は息を吹き返し、今はこの春のスカイラークみたいに元気に歌っているのです。

 音訳ボランティアの方からメールが届き、月刊ラジオ深夜便新連載エッセイについてのご質問をいただいた。以前、新幹線の運転手をされていたという方で、こうしたボランティアの皆様の献身に支えられ、ボクら視覚障碍者は自由に本が読めるようになっているのだ。これまでも月刊ラジオ深夜便のイラストレーション連載を音訳ボランティアの皆様に解説していただいていたが、これからは文章である。皆さん、よろしくお願いいたします。

▲ いく春や声のきれいなお姉さん


0327・火・

 桜の満開、雲雀の初鳴き、銀杏の発芽。NHKマイ朝ラジオに届いた各地からの春の知らせである。本日の東京、予想最低気温が10度、最高気温が21度と春本番の雰囲気なんだけど、これで佐川君の証人喚問が清く正しく執り行われたら春爛漫といくのだが、さてどうなったでしょう。
 それがひどかったのです、佐川君。関門の前に宣誓なんかしてたから、少しは真面目にやるかと期待したんだけど、嘘の上塗りでひどかったのです、佐川君。結局この人、保身に徹し、上ばっかり見てるヒラメオトコだったのだ。ヒラメオトコとはボクのオリジナルでなく、ラジオの、とあるパーソナリティーがおっしゃっていたのです。それにしても佐川君、東大を優秀な成績で卒業なさり、エリート街道をまっしぐらに進んだ結果がヒラメオトコじゃ情けない。でも、ヒラメオトコじゃ恥を知らなくても仕方ないかもしれません。だって魚類だもん。

 40年来の古い友人、角野栄子さんがアンデルセン大賞の作家賞に決定した。先週、肩を並べて記念撮影をしたばかりの人が児童文学のノーベル賞といわれる大きな栄冠に輝いたのだ。これが嬉しくないわけがない。いつかおめでとうを百回くらい直接お伝えしたいと思います。とりあえず、心から心へ、おめでとうございます。

▲ 啼く雲雀芽がでる銀杏散る桜


0328・水・

 1876年、明治9年の今日、廃刀令が布告される。これにより当時の最上級の正装、大礼服を着る際や軍人や警察官が制服を着る場合などを除き、刀を腰に差して歩くことを禁じた。ということで腰に差すのではなく、持って歩くのはいいだろう、といつも革袋に入れた刀を持ち歩き、ことあらば人前で抜き放ち、やたら振り回すという武道の名人を知っていた。この人、ボクの家にきたときも狭い部屋で抜き身を振り回し、危なくって仕方がない。ボクも狭い部屋で日本刀を振り回す癖があったので怖いとは思わなかったが、人騒がせな人だと思ったことは確かです。今でもアメリカでは腰にピストルを下げてあるく民間人がいるという噂だし、スイスでは鉄道の一時預かりに機関銃が預けられているのを目撃したことがあるので、すべて人次第ということで、いつでも人間のモラルが問われるのだ。大相撲の行司さんも素っ裸の力士のすぐ隣で刀を腰に差して動き回っているのだから、その横でにらみ合ってる相撲取りだっておっかないといえばおっかないのです、きっとね。

 1940年の今日、片仮名の芸名を日本語に置き換えるよう国から命令される。戦時下に英語の使用は好ましくない、ということだが、何たる狭量、ちんけな判断で歌手のミスコロンビアやディック峰(みね)など16人が改名を余儀なくされた。んなことしてるから戦争に敗けたんだよ。しなくても負けたけど。

 日本列島では桜前線が西から東へ驀進しているが、金正恩が21両編成の特別列車に乗って国境超えの驀進をして、習近平に会いにいった。やっぱりね。まっすぐトランプに会いにいくはずないもんね。それにしてもやるね、金正恩。やっぱこの人、トランプや安倍晋三と仲良くするより、習近平の手下でいる方が賢いと思ったのだろう。北朝鮮という小さな国で世界と対等にやり合う知恵をあれこれ工夫して、核兵器やミサイルもその道具のひとつとして考えているだけなら許せるのかもしれないけれど、いや、許してはいけないんだけど、さて、どうなのだろう。金正恩という人物、危険さという点ではトランプとどっこいどっこいなのかもしれない。核兵器という人類を絶滅させられる危険な道具がこの世界にある限り、我々は権力者の倫理に期待するしかないのである。そしてまた、民主主義において、我々の倫理だけが唯一、権力者の倫理に影響を与えられるのである。

 朝から高校野球は慶應義塾VS彦根高校。起立して母校のため、慶應義塾の校歌である塾歌(じゅっか)を歌う。正確にいうとボクの母校は埼玉県にある慶應義塾志木高校なのだが、もちろん神奈川県日吉の慶應義塾高校も同じ慶應義塾なのである。だから心をこめて応援するのである。

慶應義塾・塾歌・
一番
見よ
風に鳴るわが旗を
新潮寄する(にいじおよする)あかつきの
嵐の中にはためきて
文化の護り(まもり)たからかに
貫き樹てし(つらぬきたてし)誇りあり
樹てんかな(たてんかな)この旗を
強く雄々しく樹てんかな(たてんかな)
あゝわが義塾
慶應 慶應 慶應 

 久しぶり、塾歌を正しく歌えて朝からもう一度、顔を洗い直した気分である。ゲームの間も応援歌「若き血」が聞えてきて、どうしてもラジオのボリュームを大きくしてしまい、オイラの若き血も騒ぎ出す。慶應義塾の投手の名前が生井(なまい)君。生江(なまえ)じゃなくて生井(なまい)君。きっとこの子も名前でいじめられたんだろうな。アナウンサーがなまいくんとコールすると、どうしてもなまえくんに聞こえてしまう。さて、試合は流れがいったりきたりの好ゲームで始めから終わりまで手に汗握っていたので疲れてしまった。おまけに敗けたのでもっと疲れてしまった。残念無念。勝てば最後にもう一度、塾歌(じゅっか)を歌えたのに。

 FMで聴いていた高校野球、NHKラジオに回したら国会の参議院予算委員会で川田龍平議員が質問に立ち、自らの前のめりな発言で自殺者を出してしまった安倍晋三に命の問題で肉薄していてカッこよかった。川田龍平議員とは彼が参議院議員になるずっと前からの友人で、彼は北海道の旭川までお見舞いにきてくれた間柄。何故か気が合って長いお付き合いになっている。龍平君は薬害エイズで命の問題を迫られ、ボクは糖尿病で余命を5年と宣告され、お互いが命の戦友という共通点で結ばれたのかもしれない。そうしたご縁で彼の応援演説にも立ったことがある。とても不思議なことに、彼の奥様、ジャーナリストの堤未果(つつみみか)さんのお母様とは、これまた古いお付き合いで、学生時代、お母様の経営していた渋谷西武デパートの紙専門店「カミカ」で展覧会をさせていただいたり、本を売らせてもらっていたことがあったのだ。と、またまたどんどん話が長くなる。で、龍平君に国会中継、拝聴していて、カッこよかったとメールしたら、出来は50パーセントだったと以下のような返信がありました。

 川田龍平 様
国会でのご活躍、拝聴していました。
さっそうとしていて感動しました。
これからも応援しています。
エム ナマエ 拝 

お聞きいただき、どうもありがとうございました。
自分の中では、100点満点中、50点くらいだったのですが、
そう言っていただけて、ほっとしています。
ありがとうございます。
今後ともよろしくお願いします。
今週末、四谷主婦会館で、川田龍平といのちを守る会総会を開催します。
ご連絡は届いていますでしょうか?
またお会いできるのを楽しみにしています。
川田龍平

ということですが、謙遜だと思います。

 これは本日のデイキャッチ、時事川柳の秀逸作品です。
▲ 佐川ですお荷物ですよ昭恵さん
わらわせてもらいました。

▲ いざいかん桜前線一直線

◇ バーチャル『奥の細道』コース
おかげさまで無事、親不知(おやしらず)を通過しました。
次は市振、あと、137,254歩です。

現在の歩数、2,782,746歩。三度目の徘徊です。


0329・木・

 桜前線と燕前線は重なるのだそうです。本日は5月下旬から6月並みの気候で、各地で夏日を記録してるとか。東京の最高気温は24度。練馬区の局地的気温は25.8度を記録したそうです。この晴天、来週の木曜日まで続くということで、これはほぼ100年ぶりのことであるとか。この晴天に恵まれた桜前線は東西南北、日本列島規模で楽しまなければ損だと思います。

 1973年の今日、ベトナムからアメリカ軍が完全撤退した。和平協定締結から2か月、南ベトナムに駐留していた最後の兵士を乗せた航空機が飛び立ち、これでアメリカのベトナム介入が終了したのである。当時、ボクは米軍基地の町に暮らしていて、日常的に米兵と飲み歩いていた。米軍基地に何度も呼ばれ、基地の酒場で酒を飲んだり、ビリヤードのエイトボールで遊んだり、スロットマシーンで小銭を稼いだりしていた。戦争が終わっていたせいか、基地の雰囲気は落ち着いていて、そこが戦争の現場とはとても思えなかったのである。不十分とはいえ英語で通訳ができたおかげでウィスキーやビートルズのレコードなど、PXで安く入手できる様々な貢物を仲良しの米兵から日々受け取って、語学のおかげで得をした数少ない経験をさせてもらったのである。この米兵、人殺しが仕事ではなく、航空母艦の仲での郵便兵でサージェント、つまり軍曹。広大で階層のいくつもある航空母艦の中を郵便物を配ってあるいていたのであって、人殺しには関与していなかったのが気に入って親しくしていたのである。

 朝からコボちゃんは看護学校の仲間たちと小田原にお花見にいっている。ボクは家出お留守番。月刊ラジオ深夜便の連載エッセイ「しじまのおもちゃ箱」執筆のため、東宝映画「地球防衛軍」をネット検索して調べてる。するとYOUTUBEで映画の予告編を観ることができた。音声を聴いていると記憶の中の映像がどどどんどんと蘇る。映画館でもビディオでも、何度も何度も繰り返し観た映像で、ボクの脳味噌映画館の銀幕で、宇宙人の工作ロボット、モゲラや、地球軍の空中戦艦アルファー号やペーター号、巨大反射鏡兵器、マーカライトが生き生きと動き出すのである。

▲ 擦れ違う桜の下の外国語


0330・金・

 東京の日の出は5時31分、日の入りは18時1分。とうとう日の入りが午後6時を超えたのである。その日の入り寸前の17時40分、透析に向かうアウトバックのステアリングを捜査しながらコボちゃんがいう。
「今日は満月なのかしら?」
「うん、今日か明日が満月だよ」
 聞けば真正面から真っ白な満月が昇ってくるという。そして背中には沈みつつある真っ赤な太陽。月と太陽にはさまれて、春分の時期だからこそ見られる景色なのだ。

 カラスたちが春めいて鳴き交わしている。ボクも仲間に入ろうとカラスの鳴き真似をするのだが、そういうときはたいがいカラスたちは黙るか遠くへいってしまう。コボちゃんに聞くと、最近のカラスたちは巣作りに忙しいという。道に落ちている小枝だけでなく、木の枝をクチバシでへし折って巣の材料にしているという。道に落ちている針金ハンガーとか如雨露の口とか、わけのわからない物はだいたいカラスの仕業なのである。

 透析中、週刊文春3月29日号でビートたけしの書き下ろし小説「ゴンちゃん、またね」を読む。ゴンちゃんというのは柴犬のこと。犬と人間の友情物語なのである。犬でゴンちゃんというと、きむらゆういちの愛犬を思い出すのだが、たけしの愛犬もゴンちゃんだったのだ。この小説を読む限り、ビートたけしという人物は意外や優しい人なのかもしれない。けど、最後まで犬を殺したりしたら許さないぞ、とハラハラして読まされたのだ。だってこの人の映画やたら暴力シーンが多いんだもん。

▲ 春野原月と夕陽のにらめっこ


0331・土・満月・会計年度末・学年年度末・教育基本法・学校教育法公布記念日・

 1981年の今日、ピンクレディーの解散コンサートが後楽園球場で開催された。3万人のファンがつめかけ、その別れを惜しんだ。ペッパー警部でデビューしたときはミーもケイも田舎から出てきたばかりの女の子、という感じで、ことにミーなんか、ミニスカートの脚がやたら太く見えて、大丈夫なのか、この子たち、なんて心配させられたのが、解散時のミーなんか、ドキドキするような美女に成長して、そのまぶしい姿をテレビ画面や雑誌のグラビアで惜しみなく見せつけていたのだ。山口百恵でもキャンディーズでも、さよならコンサートは後楽園球場で、他人事ながらいつも雨の心配をさせられた。あの頃、東京ドームがあったら、集まるファンは5万人。ま、大変な人気であったのです。

 すごい。今日は満開の桜と満月のコラボレーションである。天気は晴れ。これからもずっと晴れ。この晴天は100年ぶりのこと。そりゃ楽しまなければ損でしょう。今夜はお酒が売れるぞぉ。

 金正恩が習近平やIOC会長に次々に会えるのも核ミサイル効果だろう。そういう意味で彼は世界と対等に和田り合えるアイテムを手にしたのである。そんな使い方なら核ミサイルも納得、とはいかない被爆国日本の立場なんだけど、安倍晋三は馬鹿のひとつ覚えみたいに圧力、圧力と繰り返し、後に引けなくなっている。金正恩の中国保険やオリンピック保険、効果があるような気がする。それにしても金正恩の笑顔が気になる。小泉純一郎が訪朝したときの金正日の笑顔も評判になったが、さすが親子。その笑顔の影に北朝鮮のしぶとさが光っている。考えてみれば、いちばん危ない指導者はトランプで、金正恩ではないような気がする。いずれにせよ、世界はうかれてる場合じゃないのです。

▲ 満月と満開桜満天だ


◆ 4月・卯月・
0401・日・新学期・新会計年度・エイプリルフール・

 1994年の今日、詩人のまどみちおさんが日本人として初めて小さなノーベル賞と呼ばれる国際アンデルセン賞を受賞した。児童文学の分野で国際的に最も権威のある賞で、その選考基準の高さで小さなノーベル賞と呼ばれている。つい先日も長年の友人、角野栄子さんもこの賞に輝いていて、その1週間前にお会いしたとき、最後の5人に絞られた段階と聞いたので、もう受賞は決まりですねといったら、そんなことないわよと笑っておられたけど、まどみちおさんにもボクはお会いして絵本についてお話しするという栄誉をいただいたことがある。ちなみにアンデルセン賞の画家賞に輝いた赤羽末吉先生とは画家仲間という間柄で、一緒に旅をしたり、並んでサイン会をしたり、様々な経験をさせてもらったことがある。ま、長く生きていると、いろいろあるのです。

 最高気温が21度のいい天気。窓をガラリと開けると気持ちのよい風が吹き込んでくる。窓枠にトラネコミミコが飛び上がり、早速日向ぼっこと決め込む。オニャオニャとたちまち寝惚けているけど、ご安心。この窓、一年中網戸がしてあるのです。ということで、本日の東京の最高気温は21度となりました。桜も満開。もたもたしてると散ってしまい、お花見も間に合いません。急げや急げ。ということで、何が間に合わないのかわかりませんが、とにかく恒例、毎月一日の全国の日の出日の入りの時刻です。
 札幌の日の出は5時18分、日の入りは18時00分。仙台の日の出は5時22分、日の入りは17時59分。東京の日の出は5時28分、日の入りは18時2分。大阪の日の出は5時46分、日の入りは18時19分。福岡の日の出は6時7分、日の入りは18時39分。

 本日は高校野球の準々決勝である。NHKラジオでは朝から晩まで高校野球が流される。朝の「音楽の泉」もすっ飛ばし、昼の素人喉自慢も蹴っ飛ばし、午後の「上方演芸会」もうっちゃって、高校野球を流しまくる。強豪8チームが力を競い合う、高校野球で最も面白い一日である。とはいえ、
「ホームランが打っている」
とのテニオハ滅茶苦茶のアナウンサーと、
「ボールが投げれません」
のら抜き言葉の解説者を何とかしてください。NHKには日本語を正しく伝えるという責務があるんじゃありませんか。

▲ 四月馬鹿嘘つく君の正直さ

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